- CAFFE' -
カフェメニュー

ペル トッシーニでは、豆にこだわり、厳選したイタリアのコーヒー豆を使用しています。
イタリアで修行を積んだバリスタが本格的なコーヒーをご提供しますので、
豆の美味しさを最大限に生かしたコーヒーを楽しめます。
ソフトドリンク・アルコールメニューもご用意しておりますので、バール&カフェならではの憩いの場としてお寛ぎ下さい。

※表示価格は税別となっております。別途消費税を加算させて頂きます。
※メニューは一部抜粋して記載しております。詳しいメニューについてはお問い合わせ下さい。

コーヒー・カフェメニュー

エスプレッソ|カプチーノ|ラッテ など

エスプレッソ
イタリア生まれのコーヒー
250円
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エスプレッソ
エスプレッソドッビオ
エスプレッソの2倍量。
300円
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エスプレッソドッビオ
カッフェ コン パンナ
エスプレッソにホイップクリーム
350円
カッフェ コンパンナ
カッフェ マッキャート
エスプレッソに少量のミルク
350円
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カッフェ マキャート
ラッテ マッキャート
たっぷりのミルクにエスプレッソ
400円
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ラッテ マキャート
カプチーノ
エスプレッソに口当たりの良い泡入りミルク
400円
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カプチーノ
カプチーノ ヴィエネーゼ
カプチーノにホイップクリーム
500円
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カプチーノ ヴィエネーゼ
マロッキーノ
チョコレートとエスプレッソ、フォームドミルク
(小)400円、(大)500円
マロッキーノ
アメリカーノ
ドリップコーヒーです。
350円
カッフェ アメリカーノ
チョコラータ
ホットチョコレート
600円
チョコラータ

アイスカフェメニュー

シェケラート|カッフェラッテ など

カッフェ シェケラート
シェーカーを使ったイタリア版アイスコーヒー
500円
エスプレッソ フレッド
エスプレッソを急冷した濃厚なアイスコーヒー
400円
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アイス エスプレッソ
カッフェラッテ フレッド
アイスカフェラテ
400円
カッフェラッテ フレッド
アメリカーノ フレッド
アイスコーヒー
400円
アメリカーノ フレッド

ソフトドリンク・ジュース

サンペレグリノ|アールグレイ など

オレンジジュース
350円
グレープフルーツジュース
350円
マンゴージュース
400円
ブラッドオレンジジュース
450円
サンペレグリノ(500ml)
600円
ウィルキンソン ジンジャーエール(甘・辛)
350円
コカコーラ
350円
アールグレイ(ホット・アイス)
350円
イタリア産ピーチティ(ホット・アイス)
500円
ノンアルコールビール
550円

ノンアルコールカクテル

アランチャータ|リモナータ など

アランチャータ
ブラッドオレンジ+ソーダ
580円
メンタ
ミント+ソーダ
580円
リモナータ
レモネード
580円
ペスカソーダ
ピーチ+ソーダ
580円

Bar(バール)とは?

Bar(バール)とは、朝はコルネット(クロワッサン)とカプチーノを、
昼はパニーノ(ホットサンド)やフォカッチャとエスプレッソを、
夕方には軽いおつまみや食前酒を、
夜には食後酒やデザート、そしてエスプレッソを。

そんな風に一日に何回も利用するのがバールのよさであり、気軽さであります。

価格は2パターンありまして、通常価格のテーブル利用とバンコ(カウンター)利用があります。
バンコでは立ち飲み・立ち食いで利用するので価格は非常に安いです。
エスプレッソは州によって決められた金額です。(1ユーロ前後)

バールには必ずバリスタがいます。
バリスタ・・・カッフェやアルコールを通じておもてなしをするサービスのスペシャリストです。
ですから「サービスマン」というのがとても重要です。

ニーズを作り出すのも、答えられるかどうかもバリスタの腕次第で、
よいお店かどうかはこのバリスタの実力によって左右されます。
この辺が日本での「コーヒーだけに特化したバリスタ」とは大きく違っています。
「豆を管理・選定する、淹れる」というのは必要最低条件ではあります。
が、食材を利用して最大限の満足を得ることがバリスタの仕事です。

Barista(バリスタ)とは?

「カッフェやアルコールに精通したサービスのスペシャリスト」のことです。

ただ美味しいエスプレッソやカプチーノを作るというだけではなく、お客様や使い勝手に合わせた接客サービスをすることが、バールの母国イタリアでは求められています。

ペルトッシーニには長年修行を積んだバールマン、バリスタが在籍し、いつもお客様に喜んで頂けるように日々精進しております。

バリスタイメージ

CAFFE’について

  1. Mistura(豆のブレンド)・・・エスプレッソを抽出に最低限必要な4種以上の豆をブレンドしています。
  2. Macinino(豆のひき方)・・・極細挽きをしても、劣化しないミル、ブレンダー
  3. Macchina(マシン)・・・90℃、9気圧で20~30秒以内にエスプレッソを抽出し、さらに連続使用に耐久できる業務用マシン
  4. Mano(技術者)・・・抽出するその時々に合わせた環境設定を常に考え、最適な抽出に欠かせないドーシング(ホルダーに粉をつめること)やタンピング(圧力をかけること)を常に安定して行えるプロフェッショナル

以上の「4つのM」たる条件を満たし、バランスをとる事で、イタリアのカッフェ(コーヒー)をそのまま日本で再現しております。

1杯のカッフェがもたらす効能は、
  • 香りなどからくるアロマによるリラックス効果
  • 胃腸の動きを活発にする消化促進の効果
  • 一時的に血糖値を高めるのでダイエット効果や集中力を維持する効果

などがあるようです。

カフェインが多いように勘違いされていますが、
  • エスプレッソは通常のドリップコーヒーの3分の1以下しか入っていません。
  • バリスタによって雑味などのない美味しいところだけを凝縮して抽出しています。
飲み方は、お砂糖を山盛り2杯ほど入れてよく混ぜてお召し上がりください。
「コーヒーに甘いモノは入れない」 
「それじゃ喉が潤わない」
「苦いのがイイって聞いたけど」
コーヒーの文化は多種多様にありますが、イタリアの定番はこの飲み方なのです。 お砂糖を入れることで、舌の上で苦味や酸味を和らげて美味しい部分を感じさせやすくする効果があります。 そして最後に残った砂糖のカラメルをスプーンですくって食べるのが本場流!!

『郷に入っては郷に従え』 ということわざは,
英語だと”when in Rome, do as the Romans do”
これはもうやってみるしかないですね!!!

コーヒー豆